Monthly Archives: 2月 2011

3時間濃縮!TOEIC公開テスト直前対策講座 3/9

3月12日(土)にPGICで行われるTOEIC公開テスト。

みなさんのリクエストにお応えし、
3月9日(水)に3時間濃縮!直前対策講座を開講します。

受験前にポイントを整理したい方
集中的に学んでスコアアップしたい方
そんな方に必見!

講師は全員TOEIC990点満点連続取得
傾向を全て知り尽くしています!

ご予約は、以下のフォームよりお問い合わせください。

http://www.99institute.com/taisaku/

満席となりました場合は、何卒ご容赦ください。
 
みなさんからのご応募をお待ちしております


大盛況の体験談セミナー【大西晶允さん 435点→950点】

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435点から950点へ、
脅威の点数を叩き出したShoinくんの体験談セミナー。
参加者20名と、大盛況に終わりました!

515点UPという事実は
並大抵のことではありません。
今回、秘策の勉強法を惜しみなく公開してくれました。

[単語力(一番地味で、ゴールのない戦い。避けてはいけない壁)][五文型][復習]、
これがKEYとのこと。
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★解らない、微妙を決してそのままにしない
 (再度、そのわからないをみつける多大な時間と労力ほど
  無駄なものはない)

★高得点をとる魔法などない。
 地道にコツコツひたすら我慢して努力するしかない
 しかし、遠回りする必要はなく、
 なるべく目標に向けて最短ルートをとるべし
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印象的なコメントでしたね!
パワーをもらった参加者も多かったようです!

さて、セミナー終了後は、
お菓子を供に参加者交流会!
高得点を目指す方々が情報交換をし、
モチベーションが上がる一時だったと思います!

是非、またこのような機会を設けますので
今回機会を逃してしまった方々も
乞うご期待!

みなさん、おつかれさまでした。


三井住友銀行TOEIC800点

この記事を読んで、少しギョッとしました。
TOEIC800点は「通常会話は完全に理解でき、応答も早い」とされ、
海外駐在員になるようなレベル。

国内の総合職でここまでの点数を求める企業は
そうそうないのですが、
少しハードルを上げすぎではないかと
個人的には、感じてしまいました。

TOEIC800点というのは、
そう簡単な話ではありません。
まぐれ、運では決してとれる点数でなはく、
実力が伴ってとれる点数。

海外にいるならまだしも、
日本の日本語環境で、
このスコアを出す為には、かなりの努力が必要。

TOEIC人口が確実に増えていますね。
日本のTOEIC書籍のスペースが
例年の1.2-1.5倍に増えています。

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三井住友銀行は今年から、総合職の全行員約1万3千人に、英語力テスト「TOEIC」で800点以上を目指すよう求め始めた。融資している企業が海外に進出し、国内の支店でも英語でのやり取りが必要になっているからだ。

 海外との仕事が多い商社やメーカーでは社員に英語力を求めることが多いが、国内での仕事が多い銀行では異例の取り組み。800点以上という高水準の英語力を社員に期待するのは国内企業全体でも珍しい。融資先の海外進出に加え、銀行もアジアの新興国などに出ようと考えているため、「英語力」が無視できなくなった。

 三井住友は昨年末、総合職の全行員にTOEIC受験をすすめ、800点以上を「行員としての期待水準」にすると知らせた。東京と大阪の本店などを試験会場にして、無料で受験できるようにする。

 TOEICは英語力を測るテストで、世界約90カ国で年間500万人が受け、日本では2009年度に168万人が受験した。リスニングと英文読解があり、990点満点。平均は500点台後半。

 800点は「通常会話は完全に理解でき、応答も早い」とされ、海外駐在員になるようなレベル。三井住友は目標達成のため、英語研修を充実させる。

 今月下旬から、東京と大阪の本店内に20~30席の区画をつくり、平日午前7時~午後10時にいつでも外国人講師の個人レッスンを受けられるようにする。定員は毎年1千人程度で、希望者を中心に選ぶ。支店の行員には外部の英会話教室の受講料を出し、無料で通えるようにする。

 海外駐在の経験者を増やすため、今は10年前後になることもある海外赴任期間を原則5年以内として交代を早めるほか、現地採用した外国人を本店などに配属して交流も進める。行員の英語力は昇進の条件にしないが、本社の国際部門など一部部署では英語力が配属の条件になる。

 三井住友は国内約700店舗、海外約30カ国・地域に約50店舗。行員の多くは国内での預金や融資の業務が多い。英語力強化のわけは、融資先の中小企業がアジアの新興国などにどんどん進出しているからだ。

 社員が現地調査や交渉をする大手企業と比べ、中小企業が海外進出する時は銀行にサポートを求めることが多い。工場をつくる時は支店の行員が三井住友の海外支店と連絡を取り合い、現地の不動産や建設業者を調査したり、法規制について助言したりする。

 海外行員の9割は現地採用で、会話は英語。銀行の国内支店といえども、融資先の海外進出にともなって英語が必須になりつつある。

 4月1日に頭取に就く国部毅取締役は13年までに国際部門の収益の割合を現在の約20%から30%超に高める計画を打ち出している。海外拠点網の拡充を支える人材を育てる狙いもある。
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asami.com 2011年2月10日記事引用

http://www.asahi.com/job/news/TKY201102090462.html


【435点→950点】成功者に聞け!TOEIC 生の体験談セミナー2/16

初めて受けたTOEICで、435点のスコアをだし、がく然としたSくん。

その後、TOEIC専門学校に4ヶ月通い、先月末になんと
950点(515点UP)のスコアを叩き出しました。

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  何かと英語から避けて暮らしてきましたが
  やっぱり向き合わなければと最後の覚悟で望みました。
  気がつけば楽しくて必死に勉強している自分が居たんですよね。
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TOEICと向き合っている人、
点数に伸び悩んでいる人、
みなさんのお役に立てること、
きっと間違いありません。

日時は2月16日(水)です。

参加費は無料!
ご予約はこちらからどうぞ! 

定員になり次第、
ご予約を締め切らせて頂きます。